病院について

病院概要・沿革

病院概要

法人名 医療法人 協和会
病院名 協立病院
理事長 北川 透
院長 松下 一行
開院年月日 1980(昭和55)年4月
許可病床数 313床
病棟(病床)区分
病棟別病床数
一般病棟
       東3階・52床   東4階・50床
       西3階・59床   西4階・50床 西5階・54床
地域包括ケア病棟
       東2階・48床
診療科目 内科 外科 整形外科 脳神経外科 眼科 神経内科 循環器内科
リハビリテーション科  形成外科 皮膚科 泌尿器科 放射線科 麻酔科 救急科
(小児科は、H25.8.5より第二協立病院へ移転致しました。)
専門外来 腎外来 神経科外来 
化学療法 糖尿病外来 禁煙外来 腹膜透析(CAPD)外来
睡眠時無呼吸症候群(SAS)外来
(アレルギー外来は、H25.8.5より第二協立病院へ移転致しました。)
特別センター 人工透析センター(39床) 内視鏡センター
特別施設 ESWL(体外衝撃波腎尿管結石破壊装置)
受付時間 [午前]8:30~11:30
[午後]12:15~15:30(予約診療・特殊外来のみ)
※土曜午後・日曜・祝日は救急にて対応いたしておりますので、
電話にてご確認の後、受付いたします。
休診日 土曜午後・日曜・祝日(救急告示病院)


施設基準・届出

病院施設基準 一般病棟入院基本料(7:1)
臨床研修病院入院診療加算 2 協力型
救急医療管理加算・乳幼児救急医療管理加算
診療録管理体制加算
医師事務作業補助体制加算(50:1)
急性期看護補助体制加算 1
栄養管理実施加算
入院時食事療養費(Ⅰ)
感染防止対策加算 1
医療安全対策加算 2
褥瘡患者管理加算 
急性期病棟等退院調整加算 1 
ニコチン依存症管理料
薬剤管理指導料
医療機器安全管理料 1
検体検査管理加算(Ⅰ)  
検体検査管理加算(Ⅱ)
コンタクトレンズ検査料 1
画像診断管理加算 1
画像診断管理加算 2
CT撮影及びMRI撮影
抗悪性腫瘍剤処方管理加算
外来化学療法加算 1
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)
運動器リハビリテーション料(Ⅰ) 
透析液水質確保加算
ペースメーカ移植術及びペースメーカ交換術
大動脈バルーンパンピング法(IABP法)
体外衝撃波腎・尿管結石破砕術
医科点数表第2章第10部手術の通則の5及び6に掲げる手術
輸血管理料(Ⅱ)
麻酔管理料(Ⅰ)
救急搬送患者地域連携受入加算
無菌製剤処理料
褥瘡ハイリスク患者ケア加算
医療保険 労災保険指定病院 生活保護指定病院 
原爆被爆者一般疾病医療取扱病院


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沿革

1980(昭和55)年
4月
開院 198床:内・小・外・整・脳外・放・理
9月 CTスキャナー(頭部)設置
12月 腹部エコー開始
1982(昭和57)年 9月 「医療法人協和会」設立 法人組織となる
1983(昭和58)年
8月
(川西市に協立温泉病院 開院)
12月 心エコー開始
1984(昭和59)年 10月 DSA設置
1985(昭和60)年
2月
CTスキャナー(全身)設置
3月 夜間透析開始
8月 大脳誘発電位検査開始
1987(昭和62)年 6月 増改築完了 313床に増床
1988(昭和63)年
1月
 全館コンピュータ化完了
3月 (吹田に協和会病院 開院)
1990(平成 2)年 7月 MRI設置導入
1992(平成 4)年
4月
臨床工学科新設
9月 兵庫県救急医療及び救急業務功労者表彰
1993(平成 5)年 2月 新型CT-W2000導入
1994(平成 6)年 12月 新館増築・本館全面改装工事完了
(大阪市淀川区に聖徒病院開院)
1995(平成 7)年 1月 阪神・淡路大震災により建物・設備に被害を蒙る
透析55床に増床
1997(平成 9)年
4月
FCR導入
9月 (川西市に老人保健施設ウエルハウス川西開設)
10月 (吹田市に老人保健施設ウエルハウス協和開設)
1999(平成11)年
1月
(西宮市に老人保健施設マリナホスピタル・ウエルハウス西宮開設)
5月 血管造影室完成
8月 (川西市に老人保健施設ウエルハウス清和台開設)
2000(平成12)年
4月
(在宅部門の統括部署としてウエルケア事業部開設)
11月 泌尿器科増設 診療科目14科目となる
12月 マルチスライスCT導入
2001(平成13)年
7月
日本医療機能評価機構の病院機能評価受審
9月 認定(一般B、第260号)
2002(平成14)年 4月 電子カルテシステム導入
2003(平成15)年 10月  (川西市に第二協立病院開院)
2004(平成16)年 12月  結石破砕装置稼動
2005(平成17)年 11月 新MRI(Achieva1.5pulsar)稼動
診療情報管理室、地域医療連携室 医療技術部として独立
2006(平成18)年
7月
DPC調査協力病院
外来化学療法室
10月 病院機能評価認定(Ver.5)
11月 特殊疾患入院施管理加算承認
  • 日本消化器内視鏡学会認定指導施設
  • 日本外科学会認定医制度修練施設
  • 日本整形外科学会認定医制度研修施設
  • 日本眼科学会専門医制度研修施設
  • 日本循環器学会認定循環器専門医研修医施設
  • 日本心血管インターベンション学会研修施設
2007(平成19)年
3月
マルチスライスCT(16列)導入
9月 臨床研修病院指定の認定を受ける
10月 眼科OCTスキャン(光干渉断層計)導入
2008(平成20)年
3月
フラットパネルX線TV導入
4月 DPC対象病院
10月 (千里中央病院開院)
2010(平成22)年 2月 電子レセプトオンライン請求開始
2011(平成23)年 4月 内視鏡センター開設
11月 病院機能評価認定(Ver.6)
2013(平成25)年 6月 骨密度測定装置(Lunar iDXA)導入
8月 小児科 第二協立病院へ移動
2015(平成27)年 4月
  • 日本腎臓学会研修施設
  • 日本透析医学会教育関連施設
7月 マルチスライスCT(64列)導入
2016(平成28)年 3月 一般病棟入院基本料(7:1)届出