病院について

ご挨拶

院長のご挨拶

地域の皆様に満足していただける医療を提供し、地域の皆様の健康を守る。

協立病院_院長松下一行

協立病院は、昭和55年に川西市に開設され、30年余りにわたり中核病院として地域の医療を担ってきました。平成13年以降は、日本医療機能評価機構の機能評価を受け、安心・安全・信頼と納得の得られる医療サービスを提供すべく努力している認定病院に認定されています。今後も、更なる医療サービスの向上に努めるとともに、地域の医療機関と密接に協力し、地域の皆様が安心し信頼できる医療の提供に邁進いたします。今後ともよろしくお願い申し上げます。



協立病院 院長代行 松下一行

看護部長のご挨拶

私たち協立病院看護部は、法人看護部の理念である「豊かな心」「心の看護」を基本とした患者様・家族様の気持ちに寄り添い、社会の人々から信頼される看護を目指しています。  
卒後継続教育は教育専従担当者を配置し、ラダーを用いて一人ひとりの成長に応じた支援を行い、「自立」できる看護師に育つようサポート体制をとり、一人ひとりのキャリア開発を支援できるよう努めています。 また、それぞれのライフサイクルを考慮し、「人が生きる、人を活かす組織つくり」を大切に考え、院内24時間保育所の設置など、安心して働き続けられる「魅力ある職場つくり」に取り組んでいます。
私たち看護部は数年先の新病院移転という大きな夢に向かって前進しています。これからも急性期医療を担える人材の育成はもちろんの事、認定看護師・専門看護師の増員により、目指す看護の実現に向けて、共に成長できる看護部でありたいと考えます。
どうぞ、看護する喜びや素晴らしさを私たちとわかちあい、協立病院であなたの看護を創造してみませんか?
看護による患者の安寧とそれによって看護師も幸せになることを信じて、最善・誠実な看護を追求してまいりたいと思います。

協立病院看護部長 認定看護管理者 富村英実