|
協和会本部TOP
|
個人情報保護基本方針
|
求人情報
|
Site map
|
協和マリナホスピタルの看護部では、常に「豊かな心・心の看護」を念頭に、「患者さまの立場」に立ったやさしさと温もりのある質の高い看護の提供をめざしています。
西宮浜の医療、福祉の拠点として、病院と介護施設の連携によって、急性期の入院から回復期のリハビリ、そして介護入所、在宅介護支援まで、幅広く高齢者の健康と福祉を担い、「その人がその人らしく生きる」ための援助へとつないでいます。
地域に根ざし、患者さまに満足いただける看護を実践していくために、看護実践能力の向上により、質の高い看護を提供するとともに、卒後教育を通して人間として感性を磨き、一人の人間として成長することを目指しています。一人一人の成長を大切にし、お互いを認め合える人間関係のもと自己研鑽する風通しの良い明るい活気ある職場作りに努めます。また、それぞれのライフスタイルに合わせた勤務の調整、子育て世代には院内保育所の設置等、新卒者から経験者まで安心して働ける職場環境を整備しています。さらにキャリア開発を支援するために、個々の教育ニーズを尊重した継続教育プログラムの整備に法人全体で取り組んでいます。
看護部長
島末 喜美子
【平成20年度看護部目標】
「活気あふれる職場づくり」
患者さまが満足する看護を提供する
・摂食・嚥下障害看護の充実
・患者満足度調査の実施
・地域連携をはかり相談機能を充実させる
看護の可視化をはかる
・看護基準・手順の見直し
・看護研究、ケースレポートの推進
人財育成
・目標設定・目標面接の徹底
・院外研修への積極的参加
経営への参画意識を高め、効率的・効果的運営を実現する
・稼働率95%の実現
・施設間パスの推進
・業務改善の推進
↑TOP